トップや上司が、今の立場を笠に着たり過去の経験に物を言わせたりして、まるで工場でモノを検査するように現場の仕事を「ヨシッ」「ダメッ」とやっていると、絶対者に採点される訳ですから答え合わせをするような腰の引けた仕事ぶりになっていきます。絶対者の意向やイメージや好みを汲み、探り、その通りにやることは思考停止そのもの— 思考停止組織の作り方 :: INSIGHT NOW! (via lagash) (via fukumatsu) (via pcatan) (via petapeta) (via yaruo)
2009-06-11 (via gkojay) (via takaakik) (via petapeta) (via kondot)
— [mixi] はらへったさん | 6~7年で買い換える奴なんか死んじまえ (via kml) (via ak47)いつまでに買えば「エコカー減税」が受けられる?
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1008137&media_id=92僕、あんまり古い車にいつまでも乗ってるのは支持しない派だけど、そ
れでも15年くらい乗るべきだ、と思ってる。いまどきの車はちゃんと手
入れすべきとこに手入れしてれば15年くらいは普通に走るし、けっこう
それに近い車齢の車はみかけるもんだ。
7年落ちだと不人気車なら廃車になる。要するにふつうの人が乗る期
間の半分で廃車にして、普通の人が1台買うところを2台買う。いっぱ
い買った人はいっぱい減税が受けられる。
だからね、ガソリンは128円だけど、クルマは128×2。5、万円、じゃな
いですか。だから、何Lガソリン入れるの?2.5万Lもガソリン入れない
でしょ。普通の人だったら30L×月2回、ってとこだ。1割燃費が違っても
月1000円までは節約できないのに、月1000円のために車買い換え
て300万余計に払うの?僕にはそこの計算のカラクリがよくわからな
いんだ。車のカタログ燃費はずいぶんよくなったけど、実用燃費なんかここ10
年くらいほとんど変わっていない。サイズダウンをともなわない買い替
えだと、車計簿でもつけてなければまず燃費の恩恵なんか感じられな
いはずだ。要するに、サイズダウンをともなわない買い替えをガソリン
代でモト取ろうなんて考えると、まず失敗に終わる。
僕の車、この前7年目の車検を通した。距離は、だいたい普通の人が
30年かかって走るくらいの距離。若干オイルにじみが出てたんで直し
たけど、別にねえ…
今、年間40万くらいガソリン燃やして20万くらい税金払って、10万くら
い税金っぽい謎の何かを払ってるんだけど、今の車をワンサイズサイズ
ダウンすると、17キロ位期待できるから1。5倍。ガソリン代は3分の2だ
から、年間23万くらい節約できることになる(実際にはターボ車なので
オイル交換の頻度が増えるため満額は節約できないし、新車から当面
は普通に車両保険かけとくだろ。そうすると3年間でやっぱり50万円く
らいは払うじゃないですか)年間23万だと、15年くらい乗るとガソリン代で車が1台買える計算な
んだが、15年だと50万キロ…ふつうにタクシーだってそんなに走らな
い。格下の車に買い換えて、15年格下の車に乗って、15年事故をおこ
さず無事に走りつづけて、やっとトントンじゃあ、買い換える気になんか
ならんですよ。というわけで、僕はガソリン代がいまのままなら、次の車検(推定31万
キロ)は通そうと思っている。

ak47:
■兵法36計
1.瞞天過海(まんてんかかい)
相手を騙して目的を達成させる。
常識・日常の行いの中に秘計を紛れ込ませる。
2.囲魏救趙(いぎきゅうちょう)
問題に真正面から取り組もうとするより、
比較的楽に解決できそうな周辺の問題から解決していく。
3.借刀殺人(しゃくとうさつじん)
他人の手を借りて敵を斬る。
自分に注意が向かないようにして、間接的に相手にダメージを与える。
4.以逸待労(いいつたいろう)
相手が疲れるのを待つ。相手が消耗するのを待つ。
5.趁火打劫(ちんかだきょう)
相手が弱っているところに押し込みを働く。
6.声東撃西(せいとうげきせい)
ある場所を攻撃すると見せかけて、別の場所を攻撃する
7.無中生有(むちゅうしょうゆう)
でっち上げる。無いものをあると見せかける。有るものを無いと見せかける。
8.暗渡陳倉(あんとちんそう)
進む方向を偽る。
9.隔岸観火(かくがんかんか)
劣勢の時は相手が陥っている危機に干渉すべきではない。
10.笑裏蔵刀(しょうりぞうとう)
企てを隠して、親切に友好的に振る舞う。
11.李代桃橿(りだいとうきょう)
誰かに責任を擦り付ける。小さなロスで大きなプロフィットを得る。
12.順手牽羊(じゅんしゅけんよう)
ニッチを衝く。
13.打草驚蛇(だそうきょうだ)
威嚇射撃。相手の策略が見えない時の打診的な動き。
14.借屍還魂(しゃくしかんこん)
古いもの、役に立たないものを利用する。
15.調虎離山(ちょうこりざん)
ライバルをアウェイに誘き出すか、主要な協力者から引き離す。
16.欲擒姑縦(よくきんこしょう)
逃げ道を与えて、対話に応じさせる。
(逃げ道を与えないと全力で反撃してくる可能性があるため)
17.抛磚引玉(ほうせんいんぎょく)
小さな贈り物をして大きな見返りを得る。
18.擒賊擒王(きんぞくきんおう)
キーパーソンを落として全体を無力化させる。
19.釜底抽薪(ふていちゅうしん)
小手先の解決策に惑わされることなく、問題の根本を解決する。
20.混水摸魚(こんすいぼぎょ)
かき乱す。不明瞭・無秩序・混乱を利用。
21.金蝉脱穀(きんせんだっこく)
囮を使って逃げる。
22.関門捉賊(かんもんそくぞく)
難攻不落の包囲網を敷き、逃げ道を閉ざす。
23.遠交近攻(えんこうきんこう)
遠くにいるライバルAと手を組み、近くにいるライバルBを攻撃する。
24.仮道伐虢(かどうばつかく)
ライバルAの手助けによりライバルBを倒し、最終的にライバルAを倒す。
25.偸梁換柱(とうりょうかんちゅう)
組織の外観はそのままに、内部を入れ替える。ライバルA社に人を送り込む。
26.指桑罵槐(しそうばかい)
Aに向けた批判を、直接的にAに向けられない場合、Bに向けてする。
27.仮痴不癲(かちふてん)
馬鹿なふり、無能なふりをする。
28.上屋抽梯(じょうおくちゅうてい))
危険な状態に誘い、引き返せなくするか、実権を奪う。
29.樹上開花(じゅじょうかいか)
ありもしない権力などを見せ付けたり、脅威であるような印象を与える。
30.反客為主(はんかくいしゅ)
他人の地位を密かに横取りする。
31.美人計(びじんけい)
美人を立てて目的を達成する。
32.空城計(くうじょうけい)
わざと隙を見せて相手を動揺させる。
33.反間計(はんかんけい)
スパイを送り込み内部分裂させる。
34.苦肉計(くにくけい)
自分を傷つけて相手を信用させる。
35.連環計(れんかんけい)
複数の事項を関連付けて相手を倒す。相矛盾する要素を組み合わせる。
36.走為上(そういじょう)
引き際を見定めて、潔く撤退する。
家は大きくなったが、家族は減った。 どんどん便利になったが、余暇は減った。 学位は取ったが、感性は鈍った。 知識は増えたが、判断ができなくなった。 専門家が増えた分だけ、問題も増えた。 薬は増えたが、健康だと思う人は減った。 ダライラマの言葉 「正義で地球は救えない」より— zugakousaku - 心にしみる言葉
(via handa) (via uncate) (via dannnao)
五十六世紀人たちのしゃべる言葉は、長い場合は猛烈にはやかった。――まるで昆虫の翅音のようにしかきこえない。一つ一つの単語をゆっくりきかせてもらうと、その中には二十一世紀の言葉が、猛烈に簡略化され変形されて、かすかな痕跡をのこしていることがわかるが、とてもききとれたものではない。その上、彼らの言語系の中には、数式や数字の概念が、たくさんとりいれられていて、とてもついていけたものではなかった。――日常の会話は、まったく静粛で、言葉すくなかった。というよりは、大脳前頭葉が二十一世紀人にくらべて極度に発達した彼らは、ほんの短い、間投詞のような言葉を投げかけあうだけで、ほとんどの意味が通じてしまうらしかった。しかし、長い議論になると、鳥のさえずりのような、せせらぎのようなせわしない声があたりにみちた。――彼が発見しておどろいたのは、五十六世紀人たちは、会話が熱をおびてくると、しばしば二人ないしそれ以上の人たちが、同時にしゃべりまくるということだった。最初はそれが受け答えになっているのかと思ったが、そうではないらしく、めいめいの人間は、相手のいっていることなどきかず、猛烈なスピードで自分の考えをしゃべりつづけ、相手のしゃべりつづけている話のうち、ほんの一つ二つの単語なりフレーズなりで、なにかこちらが展開している思考にヒントとなるようなものがあれば、それが相手方の展開している思考系列のなかで、どういう順序、または意味で組みこまれているかということとは関係なく、それをこちらの思考の流れにとりいれて、また新たな方向へ、自分の考えを展開していくらしかった。――つまり、彼らの議論とは、めいめいが相互に情報発信源になってのべつ発振し、何かめいめいにとってそのなかで、瞬間的に共鳴する情報だけがコミュニケートすればいいのであって、相手の考えを全面的[#「全面的」に傍点]に理解する必要はなかったのだ。にもかかわらず、そのやり方は、相互に共鳴し、コミュニケートする情報が、ある確率[#「確率」に傍点]でもって整理されていくことによって、りっぱに――むしろいちいち言葉の厳密さをたしかめて、煉瓦《れんが》のように論理を構築していく古いやり方より、よっぽど効率よく――相互の思考を進展させ、同時にめいめいがちがった側面において、新しい問題に達することによって、ひろがりを深めていくのだった。— 小松左京『神への長い道』 (via tokada) (via wideangle) (via nasunet) (via pcatan)
アルバート・マリといういい作家がいる。ジャズ史に詳しい、わたしの親しい友人だ。彼からこんなことを聞いたことがある。アメリカの奴隷時代ーーわれわれは当時の残虐な行為から完全に解放されることは不可能だろうーー、奴隷所有者の自殺率は、奴隷の自殺率をはるかに超えていたらしい。—
マリによれば、その理由は、奴隷たちが絶望の対処法を知っていたからということだ。白人の奴隷所有者たちにはそれがなかった。奴隷たちは自殺という疫病神を、ブルースを演奏したり歌ったりして追い払っていたのだ。マリはほかにも、なるほどと思うようなことを言った。ブルースは絶望を家の外に追い出すことはできないが、演奏すれば、その部屋の隅に追いやることはできる。どうか、よく覚えておいてほしい。
カート・ヴォネガット『国のない男』
何度でもrblgするよ
(via tsundere)— 株主・投資家向け情報:2010年3月期 第2四半期(中間)決算説明会 質疑応答 (via yuki-fragment) (via uessai-text) (via pro-8) (via uessai-text) (via salz) (via kondot) (via nemoi)岩田:
私は、iPhone型のビジネスよりは、キンドル型のビジネスの方が興味があります。それはなぜかと言うと、お客様が通信費を負担するのではない、新しいビジネスモデルを提案しているからです。iPhoneが携帯電話の中で一定のシェアを持ち、さまざまなスマートフォンと呼ばれるプロダクトの中で最も成功したものであると、私自身もユーザーですけれども、そうなったというのは分かります。しかし一方で、iPodはもともとビジネスも大きかったので、iPodのビジネスがそろそろ限界に到達した時に、アップルさんは実にいいタイミングで電話への拡大を図られたな、というのがむしろ私の見方です。iPhoneで化けたというより、もともと化けていて、化けていたものが成長を鈍化させずに済んだというのが、実態ではないかと思います。ただ、いかんせん、お客さんは毎月何千円を払える人だけです。毎月何千円を払える方というのは、実は任天堂のお客様と相性が必ずしもよろしくありません。なにせ我々が作っているのは娯楽のための製品ですので、それに「向こう2年間、毎月何千円払うのを約束してください」というモデルは、なかなか相性が良くありません。
一方で、キンドルのビジネスモデルはちょっと面白くて、いったんハードを買うと、中に3Gの通信機能が入っていて、いわば携帯電話のパケット通信ができるわけですが、お客さんは(通信のためには直接)お金を払わないんです。本をダウンロードで購入すると、その時に必要なパケット代は本の代金の中に入っているというモデルです。ただ、収益が上がっているわけではないと読んだことがあります。それでも、お客さんが負担しないでできている。しかも、最近はアメリカだけでなく、世界中に展開されています。日本のたとえばキャリアさんが、あのモデルにハッピーかどうかは私は分かりません。きっとどちらかというと、アンハッピーでしょう。ですが、うまくモデルをつくられたなあと思います。
我々も、別に3Gのテクノロジーに恨みがあるわけではなくて、お客様が毎月お金を払うという構造ではない形で、何か面白いモデルが組み立てられたら、無線とつながればできることは増えますので、そういう可能性は否定いたしません。ただ現実に、それをしようとすればハードのコストアップも伴います。携帯ゲーム機はお客様が買える値段にしなければなりませんが、「任天堂は新モデルを出すたびに値段上げてるぞ」というご批判もいただいているようですので、「携帯型が据置型より高くていいのか」というようなことも含めて、未来の可能性の1つとして、無線とつながる可能性やその技術動向、そしてお客様が毎月お金を払うのではない形で、その技術をうまく使ういい方法というのを、我々なりのソリューションとして考えることによって、通信と携帯ゲーム機というのは本来相性がいいですから、その中で、未来のどこかで答えを出したいと思います。
以前から私は、「携帯電話は付けないんですか」というご質問には、「いや、お客さんが毎月お金を払わなくてよくなったら付けてもいいですよね」とよく申しあげているんですが、その根っこは変わっておりません。
別にこの意見を否定するつもりはない。— 統計学+ε: 米国留学・研究生活 日本で資格は取るな (via gkojax) (via kml) (via jacony)
しかし、日本人には
「資格取得は効率の悪い差別化である」
という視点が余りにも欠落しているように思う。
資格は誰でも公平に受験することが出来るため、
情報で優位を築けない人が差別化のために
仕方なく用いる手段だ。
ak47:
『瑞西綺譚』とかいうブログだったらしいぞ、ここは・・・ : 独語版キーボード
ドイツ語版キーボードでは「Y」と「Z」の位置が逆なのである。ドイツ語を少しでも齧った方なら御存知のように、ドイツ語では「Z」の使用頻度の方が「Y」の使用頻度よりも遥かに高いのだ。例えば英語で「Y」で始まる「young」や「year」の単語はドイツ語では「J」で始まる(「jung」「Jahr」)のである。更に言えば英語で「C」で始まる「central」のような単語は「Z」で始まる「zentral」となる。このように英語に較べて「Y」の使用頻度と「Z」の使用頻度がまるで逆になっているため、キーボードの位置もひっくり返っているのである。嘘だとお思いのかたはドイツ語の辞書の「Y」「Z」の欄をを見てみなさい。
これはホント
FAQ: AutoPagerizeで最下部に到達したときに一番上にリセットされるのを直したい
ak47:
Greasemonkey入れてるはずなので
http://svn.coderepos.org/share/lang/javascript/userscripts/tumblr_dashboard_jk_disable.user.js
を入れればOk。
原因はtumblr Dashboardに標準搭載のJ,Kキー移動コマンドとバッティングしているから。




![nemoi:
atamaitaize:
d-d-d:
ak47:
noshirocket:
fukumatsu:
buru:
[拡大画像] - 三洋、カラフルな8色パックの限定版「eneloop tones」 - 家電Watch](http://18.media.tumblr.com/tumblr_ksmprgLN4A1qz4de8o1_400.jpg)