“ホヤの幼生は脳を持つが、海底に固着し成体になると脳は消失する。理由は、考える必要がないから。しかし成体になって脳を失っても、心臓、胃、腸、血管、そして生殖器まであり、確かに生きている。あいつらはものを思う事すらなく何で生きようとするんだ。あいつは俺か。”
“いわゆる平均的な大衆というのは、気持ち悪いくらい同じ考え方をするし、同じものに囚われる。特に、大人になって歳をとるほど画一的になる。これはこう考えるものだ、社会とはこういうものだ、このくらいはしかたがない、理屈を捏ねたって無駄だ、子供みたいなことをいつまで言っている、という具合に単純になる。この単純化こそ、分別と呼ばれるものだ。それに比べると、子供は実に多様だし、天才に近い。”
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“生まれたての物はレプルトファクルスというプランクトンの一種で成長過程によって同じ幼体がアナゴ、ハモ、ウナギになるらしいがそれぞれがどの条件で変わるのかは謎”
数学大好きな俺に数学のSUGEEEEってなる事教えてくれ+雑学 : 哲学ニュースnwk http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4057285.html (via shinjihi)
“すぐやる人は最強だ。 すぐやる人は、同じ人生でより多くの経験を積むことができる。 すぐやる人は、同じ人生でより多くの友達を得ることができる。 すぐやる人は、同じ人生でより多くのワクワクを手にすることができる。 すぐやる人は最強なのだ。 たとえ拙速であっても、期限まで十分な余裕があれば、手直しできる。 皆で集まって相談もできる。 ギリギリに仕上げたら、見直す時間もない。 初速を速く、そしてリズムを作り、前のめりで進む。 このリズムを大切に、生きていきたい。 僕は、すぐやる人になりたい。”