“暗黒美夢王 「クックック……我を怒らせてしまったようだな。我がVimの力を見せてやろう」
面接官「いいですよ。見せて下さい。Vimの力とやらを。それで満足したら帰って下さい」
暗黒美夢王 「フハハハハ!!!。命拾いをしたな。このVimにはif_luaが有効化されていないようだ」
面接官「帰れよ」”
“開発仕事に携わっていると、みな、死んでいきます。目が死に、心が死んでいきます。

■なぜSEは死ぬのか?
 やりたい技術と必要な技術と使わなければいけない技術の三方向板挟みに遭うからです。

■なぜプログラマーは死ぬのか?
 どんなに頑張ってもコンソールは笑顔を返さないからです。

■なぜセールスエンジニアは死ぬのか?
 テクノロジーの本質からどんどんはずれていくからです。

■なぜITコンサルタントは死ぬのか?
 突き詰めれば突き詰めるほど、自分が一番無駄な存在だと気づくからです。

■なぜデザイナーは死ぬのか?
 自分が30分で書いた絵に、食べていけるだけの値付けをするのが申し訳ないと思うからです。

■なぜネットワークエンジニアは死ぬのか?
 プロトコルや負荷分散などに興味を持っている人が他に一切いないからです。

■なぜHTMLコーダーは死ぬのか?
 大変な仕事の割に、存在の耐えられない軽さに気づくからです。

■なぜフラッシャーは死ぬのか?
ある故人がこだわったからです。

■なぜ組込み系エンジニアは死ぬのか?
 半田で中毒を起こすからです。

■なぜ在宅エンジニアは死ぬのか?
 人のいないところには仕事がないことに気づくからです。

■なぜアジャイルは死ぬのか?
 一緒にいればいるほど心の距離が離れていくからです。

■なぜウォーターフォールは死ぬのか?
 すでに生きられる環境がないからです。”
“去年亡くなった僕のおふくろは毎日NHKの朝ドラを観ていて、夏の時期になると戦争の場面で決まって涙を流しながら自分の戦争体験を語っていました。僕は戦争を知らない世代なので、その涙の本当の意味は分かりませんでしたが、しかし東日本大震災を経験し、それが『あまちゃん』で描かれるのを観て、「こういうことだったのか」と理解ができた。”

寝がけにたまたまいいとものオザケンの記事見てたらなんか過呼吸みたいになって起きた。でこれみてた。

20140320 笑っていいとも! テレホンショッキング 小沢健二(出演フルVer) - YouTube http://m.youtube.com/watch?v=xnHZXbe0llM

すこい破壊力。歌聞きながら胸が苦しかった。

ginger-ginger:

3/20(木) 小沢健二、16年振りにテレビ出演。


本日オザケンこと小沢健二が、いいともに出演し生演奏を披露してくれました。小沢健二はリアルタイムで追えた世代ではないが、そもそも16年前はまだランドセルを背負っていた、大学時代に先輩の影響をもろに受けはまってしまった。

トーク内容は16年間どこに暮らしていたかをメインで話していた。アメリカはニューヨークに長く住んでいるというのは各インタビューで知ってはいたが、中南米やアフリカ、アジアなど第三世界を何年も点々としていたのは初耳で興味深かった。やはり知的な印象を受けるね。トークも面白かったが生演奏は本当に感動した。

私が1番好きな「さよならなんて云えないよ」をベースにメドレーを披露してくれました。ガットギターを取り出し昔の王子様声ではなく素敵な落ち着いた声で「ぼくらが度に出る理由」をワンフレーズ歌い「さよならなんて云えないよ」を続けて歌い、タモリさんへ「長い間お疲れ様でした」と一言伝えた後に、「それはちょっと」と「ドアをノックするのは誰だ?」と続けた。

「さよならなんて云えないよ」は色々とエピソードがあり95年のMステ出演時に滅多に曲に対し私感を入れた感想を言わないタモリさんが歌詞が良いと評価した曲でもあります。とくに触れた部分は以下の歌詞。


左にカーブを曲がると光る海が見えてくる
僕は思う!この瞬間は続くと!いつまでも

そのエピソードに対してもトーク内で触れておりました。

リアルタイムでオザケンに触れられなかった自分にとってこれが初めてのテレビのオザケンでありました。最高に嬉しかったけど今後安易にテレビ出演して欲しくないななんて天邪鬼な事思ったりして。

取り敢えず「我ら、時」は買わないと。

“技術系の会社には優秀なビジネスパーソンはいないほうがいいんです。
技術系の会社には優秀な総務課員が必要です.”
“たしか司馬遼太郎がどっかで書いてたけど、下町の地名はどれも「江戸っぽい」。 発音がパリっとしていて、どことなく粋に聞こえるのである。 「築地」、「八丁堀」、「清澄」、「門前仲町」なんかは、地下鉄に乗って通過するときに、 前からよく「いい地名だよな」と思っていた。誰が言いだしたのか知らないが、 発音的にも意味的にも語感がよく、じつにオシャレだる。こういう地名をもっていることは文化的に自慢できることであると思う。”
2008/12 (a) (via gutarin) (via blacktights, carandache)
2008-12-28 (via gkojax-text) (via mcsgsym) 2011-05-24 (via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via konishiroku) (via aerogenerator) (via mmqqbb) (via flatmountain) (via monburan) (via plasticdreams)
“ひたすら相手のいいところを見つけて言葉で肯定し続ける、その積み重ねは自信になって、その自信はわたしがいなくなってもわたしの大切なひとをつらいことから守る盾になってくれると思っています。”